2002年 10月のアーカイブ

モウシニタイ
タイフウスゴカッタケドドウデモイイ
ミズバーッテキテコロシテクレレバヨカッタノニ

ウソデス

久しぶり

久しぶりにここ開いたら、みんないろんな思いを吐き出してて。
やっぱみんなが自分の仲間だと思います。

なんかさ、創価大学のあるべき姿ってなんだろうって思う。
自分たちは学園生だったけど、創価大学のあるべき姿は学園とはは違うのかなあ・・・。
全然分からない。

今日、授業に出なかった。
写真部の部会には行ったんだけど、先生が法学部の授業に入られたっていう話を聞いた。
あとは、部長が記録で先生にお会いしたとか、そういう話を聞いたりして、
自分は何やってるんだろうってすごい思った。
気分が上がらないとか、体調が悪いとか、そういうことばかりを問題にして、何もしてない。
先生は毎日、毎日、いつでもいつでも・・・・。
ほんとにしっかりしなきゃって思うんだけど。

何をしたいのか、何をしたいのか。

おとといのライブ(DETERMINATIONS, EGO-WRAPPIN’, TOKYO NO.1 SOULSET, etc)は、
本当に、ヤラレました。EGO-WRAPPIN’。すごすぎるよ。
なんかね、衝撃を受けた。死にたい気分になった。
完成されすぎてる。つまり人間的に、差を感じた。
EGO-WRAPPIN’と自分を比べてもしょうがないわけだけどさ、同じ人間として考えたとき、
自分とは違いすぎる。音楽ってもっと身近なものだと思ってたんだけど・・・。
全然違う。身近なもんじゃない。
少なくとも自分にとってのリアルを超えて、その先のものだった。
あーほんとすっげえっす。あーあああああああ。

自分の憧れのカメラマンの「シンヤケイタ」さんはお仕事でライブの写真撮ってた。
なんかすごいところと繋がってるんだなあって思いました。
しかもまた意味分からないけど、noshっていうブランドの人に声かけられて、
「すごいボーイミーツだよね」って言われまして。ボーイミーツってどういう意味?
よく分からないけど、コネクションがたくさんできました。

みんな期展見てくれてありがとね。短い期間だったけど、初展示で、いろいろ得られた。
息つく間もなく創芸展の締め切りが明日明後日に迫っていて、ほんと・・・・。
どうしようもねえ。こんな時に・・・・鬱なんだよね・・・。