Sleipnir

なんだかんだ言って、いつも昼夜逆転する、悪い癖。
分かってはいるんだけど。明日は休みなので、また寝たいと思います。本当に学生か?

で、Sleipnirをダウンロードしました。メニューが複雑すぎてびっくりした…。もっとシンプルなのが好き、だけど最初からこんだけ機能満載だとやっぱり後々になって便利さを痛感するんだろうな、とか思いつつごくごくシンプルにしてみた。カスタマイズしまくれるっぽいので、たくさん使って使いやすくしていきたいな。なんだかんだ言って、IEの見やすさ(やっぱCSSは重要かと)と、NNのタブ機能合体が一番なんじゃないかと思うね。マウスジェスチャーってやつがまだうまく使えないっていうか、戻る押しちゃった方が早い気が…。慣れれば快適なんだろうけどー。

いやー世の中には便利なソフトがいっぱいあるね。しかもタダで手に入っちゃうってどういうことなんだろう。お金払ってもいいよ?全然、あの、お金払わなきゃいけないソフトよりうまくできてると思いますけどねえ。

先日も、をダウンロードして、これは便利だなーって。っていうか、Microsoft OneNoteってやつ買おうとおもってたからさ、、、あぶねえあぶねえ。やっぱりね、こういうソフトがないとノートとしてのパソコンはないなと思います。
これと、iPodの新しい録音できるやつ(Belkin Voice Recorder for iPod)併せて使えば大学の講義ノートもパソコンでそのままいけそうな気がする。
こうやっていろいろ妄想するのは楽しいけど、ノートパソコンがないじゃない。意味ない。

ま、とにかくみんなすげえなあ。みんなって?よく分からないけど、自分のやりたいこと自分でやろうとするっていうか、このMovable Typeも同じだけど、自己満で終わってないところとか最高だよ。いいな。楽しいだろうな。

やっぱり何か勉強しようかな。毎日が希薄すぎる。

なんだー

アップル – iLife – iTunes – ダウンロード

iTunes for Windows日本語版ダウンロード開始日変更のお知らせ
10月21日にダウンロード開始をご案内しておりましたiTunes for Windows日本語版は、都合によりダウンロード開始の日時を変更させていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。
ユーザの皆様にはご迷惑をおかけしますことを、深くお詫び申し上げます。
ダウンロード開始日につきましては、近日中に改めてお知らせいたします。誠に申し訳ございませんが、今しばらくお待ちくださいますよう、お願い申し上げます。

そっかあ。しょうがないけどねー、期待させといて、ちょっとちょっと。もうちょっと待たなきゃ

あ、やっぱり

さっき書いたやつ、読んでみて思ったけど、やっぱり言葉は苦手です。
本読むの好きなのになー、人より読んでるはずなのになー、なんでだろ。

全然言いたいこと言えてない。あ、やっぱり。って思います。

っていうわけで毎日文章を書こうと思います。無理矢理にでも。

なんかね

なんか知らないけど、むかついてる、っていうか何にむかついてるのかよくわからないし、むかつくって言葉は古すぎるけど、むかつく。
健康的な人になりたいわ。こうやって鬱々悩んだりしない人になりたい。

話は変わるけど、最近寒くて嫌になっちゃう、夏も一瞬だったけど秋も一瞬だったなぁ。これから長い冬が来て、寒くてテンションが下がって、たまに晴れた日には空がキレイでテンションが上がって、去年は2月に事故ったりしたから今年は気をつけよう。
最近、春と秋の季節の良さが分かってきました。昔は中途半端で嫌いだったけど、その中途半端さがたまらなく気持ちいいってことが。冬は寒くて、気持ちいいのかもしれないけど、自分には少し寒すぎます。

あーあ。明日授業出なきゃなぁ。もう嫌なんだけどなー。全部。
ほら。健康的に悩める人になりたーい!!!

iTunes日本語版はまだなの? 早くしてよ。

やった!!

アップル、ウィンドウズ向け『iTunes』を発表

2003年10月16日 1:00pm PT  音楽業界の友人たちのささやかな助けを借りて、米アップルコンピュータ社のスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)は、ウィンドウズ・ユーザー向けの新たな『iTunes』(アイチューンズ)ジュークボックス・ソフトと新しい『iTunesミュージックストア』を紹介した。

どんなもんかとかよく知らないけど、とにかくうれしいです。iPodが快適になるのかしら。まだ英語版しかないけどとりあえずダウンロードしてみたよ!!

いやいや、iPodは快適です。とても快適です。偉い人じゃないのでソフトレビューは書けないけど、使ってみた感じを一言で言うならば、MUSICMATCH Jukeboxをアンインストールしたくなる感じです。他の再生機能とかは普通のプレーヤーな感じだし、いやいや、Browseってやつが便利なんだけどアーティストいっぱいだし何使っても同じかな、と。あとやっぱ履歴が残るのはうれしいです。曲が多すぎるとどれがいい曲だったか忘れちゃうから、そういうところからアプローチできるのはAppleだからなのかなとか、偉そうなこと考えてみた。
ひとつだけ言えるのは、ウィンドウの一番上の部分がダサイ。そんだけ。

でも、AppleはWin版を出さないと批判あびるのに、Microsoftはそんなことないじゃん。だから大変だと思います。苦労されてます。かわいそうです。最近はMacに移行しようかなと思って、値段で踏みとどまってた状態だったので、iTunesでやっぱりもう少しWinで踏ん張る決意ができちゃったよ。ごめんなさい。長いものに巻かれます。
っていうか、Windows Media Player 9の機能って、iTunesとそっくりじゃないですか。パクリ??

比較文化原論レポート1

設問:『自分にとって大学とは何か、何のために大学に来たのか、将来どうしたいのか』 800字程度

いろいろ考えながら書いてみた。自分のために。

・問題意識を育む知識の習得の場
・自らの可能性を開く葛藤の場
・「個性」を育てる場
・「成長」の場
・大学の使命、一流の人材(創造的人間)へ

 人間は、疑問を自己的に生み出し、それを自分の力によって解決することで初めて経験を積み、考え方の座標軸をより多次元にすることが出来る動物である。
 勉学に励むということは、新たな知識を得ると同時に、それを自ら考察し、新たな視点を得ることである。その視点は、さまざまな問題意識に繋がっていく。
 さらに、問題意識から生まれるものは、葛藤である。様々な解決法を考える中で、必要な知識と技術を自ら学びながら、それらの情報をもとに新しい知識体系を構築していく能力をつけるには、他の人間との交流で得られる自由な発想や、自らの中での葛藤という経験が不可欠である。
 自らの問題意識に対して、匙を投げるのではなくとことん自分の姿勢から「立ち向かう」。そうした自分の中での様々な葛藤を繰り返した後に得た経験により、情報は知恵へと向上し、自然と自分ができることの範疇というのが認識できるようになるのだ。
 こうしたことを繰り返していくことで、必要な方向性へと正しく自らを持っていくことを可能にし、そこから自分のペースが芽生え、最終的に他の者が持つものとは明らかに違った輝かしい魅力を放つ「個性」というものを育てる。
 大学ではこれらのプロセスをすべて経験できる。もちろん、受動的に授業を受けているだけでは、何も生まれない。学問を通じてどれだけ「自分」というものを見つめたか。ただ自分の力に自信を持つだけではなく、自分独自の意思と自分の内の可能性を信じ、時には葛藤をし、ひたすら真剣に生き、また学問に取り組んでいく。そこにしか「成長」はないのではないだろうか。
 さらに、大学の使命である世界の平和、民衆の幸福、ということを忘れることなく、人間のため、地球のために自分に何ができるのか、と常に考え、豊かな感受性を養っていくことは、学問だけでなく全体人間として一流の人材に成長していくために欠かせない要素であると思う。

悲しくてやりきれない

COLORS(通常) / Array / CD ( Music )

キューンレコード( 2001-07-04 )

定価:¥ 3,059 ( 中古価格 ¥ 1 より )


PUSHIMのこのアルバムの中に「悲しくてやりきれない」って曲があるんだけど、これを聴くと本当に悲しい。友達がこの間カラオケで歌ってて、まじで心配になった。

人の気持ちとか、もっと敏感に感じられる人になりたい。

悲しくてやりきれない・・・