給油 5375km-5501km | 2.67L @ ¥113 | 47.2km/L
2004年 6月のアーカイブ
限界芸術論
著者/訳者:鶴見 俊輔
出版社:筑摩書房( 1991-06 )
定価:¥ 5,040
- ( 488 ページ )
ISBN-10 : 4480747060
ISBN-13 : 9784480747068
限界芸術論 鶴見俊輔集
鶴見 俊輔 (著)
単行本: 488 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 筑摩書房 ; 6 巻 (1991/06)
目次
芸術の発展
大衆芸術論
黒岩涙香
新聞小説論―高木健夫『新聞小説史稿』を読んで
円朝における身ぶりと象徴
『鞍馬天狗』の進化
まげもののぞき眼鏡
一つの日本映画論―「振袖狂女」について
国民文化論
太夫才蔵伝―漫才をつらぬくもの
全てをかけて
みんな元気だろうか。
なんていうか、今、すごい時に生きている。
あいつには、絶対幸福になってもらいたい。
明日、横浜まで原付で行こうか迷い中…
カブだよ
カブを買いました。うれしい。納車は6月11日でした。
これから愛していこうと思います。
今日ははじめてガソリンを入れました。5375km。2.26L。
しっかし、前に乗ってたDAXが惜しまれます。非常に。好きだったのに。
カブはギアチェンジの方法がDAXと逆なので、とっさの時に間違えて焦る。
やっぱりクラッチ付のマニュアル車が一番てことだよねー。
でもカブを愛していくんです。これから。
普通みんなが乗ってるカブは、ヘッドライトが○型ですけど、自分のやつは「スーパーカブ カスタム」なので、□型です。ちなみにウィンカーとテールランプも□。
このモデルははっきり言ってマイナーです。乗ってる人あんま見ないし。まあいいんだ。
カブ乗りの間では角目カブと呼ばれているらしい。
□にのって
↑このサイトの日記はまじ愛情たっぷりだー。
どうか!
どうか!変わりますように!
まだ、空を飛ぶ夢を見る?
