Home > Archives > 2004-06
2004-06
限界芸術論
著者/訳者:鶴見 俊輔
出版社:筑摩書房( 1991-06 )
定価:¥ 5,040
Amazon価格:¥ 5,040
単行本 ( 488 ページ )
ISBN-10 : 4480747060
ISBN-13 : 9784480747068
限界芸術論 鶴見俊輔集
鶴見 俊輔 (著)
単行本: 488 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 筑摩書房 ; 6 巻 (1991/06)
目次
芸術の発展
大衆芸術論
黒岩涙香
新聞小説論―高木健夫『新聞小説史稿』を読んで
円朝における身ぶりと象徴
『鞍馬天狗』の進化
まげもののぞき眼鏡
一つの日本映画論―「振袖狂女」について
国民文化論
太夫才蔵伝―漫才をつらぬくもの
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
全てをかけて
- 2004-06-18 (Fri)
- Thoughts
みんな元気だろうか。
なんていうか、今、すごい時に生きている。
あいつには、絶対幸福になってもらいたい。
明日、横浜まで原付で行こうか迷い中…
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
カブだよ
- 2004-06-16 (Wed)
- Bike
カブを買いました。うれしい。納車は6月11日でした。
これから愛していこうと思います。
今日ははじめてガソリンを入れました。5375km。2.26L。
しっかし、前に乗ってたDAXが惜しまれます。非常に。好きだったのに。
カブはギアチェンジの方法がDAXと逆なので、とっさの時に間違えて焦る。
やっぱりクラッチ付のマニュアル車が一番てことだよねー。
でもカブを愛していくんです。これから。
普通みんなが乗ってるカブは、ヘッドライトが○型ですけど、自分のやつは「スーパーカブ カスタム」なので、□型です。ちなみにウィンカーとテールランプも□。
このモデルははっきり言ってマイナーです。乗ってる人あんま見ないし。まあいいんだ。
カブ乗りの間では角目カブと呼ばれているらしい。
□にのって
↑このサイトの日記はまじ愛情たっぷりだー。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
突然の
- 2004-06-14 (Mon)
- Diary
突然の憂鬱に、どう対処すればいいか分かりません。
なんとなく天気悪いからかなあ。
嫌いだ。
何もしたくない。
夜のままでも嫌だし、朝になって欲しくもない。
今日授業出なかったし。午後4時ぐらいまで家でダラダラしてた。
部室に行って、現像して、ベタ取って。疲れた。
明日の日本対チュニジア戦見れば元気になるかなあ。
なんかなあ。いいカンジの日が二日も続かない。
自分が分析するに、月・水曜日は、なかなかいいカンジなんすよ
火・木曜日が、ね。よくないんですよ。金土日はどっちでもない。
こうやって思ってるとさらにそうなってくるから、考えないようにしてるけど。
あーあ。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
狂気の日常
- 2004-06-03 (Thu)
- Thoughts
辞めたいわ、辞めてやりたい。とかいって。卒業するって決めたのにね…。もうねーF∪⊂K、全体的に。自由も責任もない。こんなとこよりは無政府の方が良い。
欲しくもない買い物とかしちゃった、何も飲みたくもないけどカフェ行っちゃった。ひとりで。八王子で。全然楽しくない。コーヒーよりは水の方がうまい。
叫びたいね。叫びたい
さっき、道端で吐きました。バス酔い。しかもバス停降りてからすんごい家の近くで道に迷いました。どこ歩いてるか分からない。
どこへ向えばいいの?
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
現代が受けている挑戦
- 2004-06-02 (Wed)
- Books
著者/訳者:A.J. トインビー
出版社:新潮社( 2001-11 )
定価:¥ 700
文庫 ( 371 ページ )
ISBN-10 : 4102230211
ISBN-13 : 9784102230213
「現代社会が受けている最大の挑戦は、諸文明がお互いに対立し、分裂を深めている状況の中にある」。’60年代にトインビーが投げかけた問題は、いまだ解決していない。古代ギリシア・ローマ、中国、オスマントルコの例をあげながら、トインビーは人種・民族・宗教の違いを乗り越えて、世界国家を作る道を模索する。世紀を超えても色あせぬ、比較文明論の金字塔。待望の復刊文庫化。
新潮文庫
A.J. トインビー (著), Arnold J. Toynbee (原著), 吉田 健一 (翻訳)
文庫: 371 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 新潮社 ; (2001/11)
目次
第1部 現代が受けている挑戦(過去からの照明、その価値と限界
人間性における不変の要素
人間の歴史における加速的変化
歴史に見られる分裂と統合の動き
社会の分裂的な構造の利点と弱点
分裂感情の激化)
第2部 政治に秩序が絶対に必要であることについて(世界国家の意義
世界的規模の世界国家は実現可能か)
第3部 自由のための宗教に依然として残されている余地(世界宗教の意義
各高等宗教の融合は望ましいか)
第4部 生活に与えた技術の衝撃(人口、都市化、過密
機械化、組織化、倦怠
富裕と余暇)
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2004-06
-
- 自分で初めてやったから、色とかムラってる。まいいや。 9 mins ago
- @shima_ma ありがとー in reply to shima_ma 9 mins ago
- 髪の毛ピンクにした http://gdzl.la/8o1g77 23 mins ago
- More updates...

