Home > Archives > 2004-10
2004-10
44.5km/L
- 2004-10-30 (Sat)
- Bike
給油 6380km-6518km | 3.10L @ ¥120 | 44.5km/L
最近50kmの壁を破れないね。送り迎えで歩きの速度にあわせて走ってて無駄にガソリン使ってるのは分かってるけど、エンジンかけないで押して歩くのは辛いからしょうがない。
で、今回はハイオク入れてみました!贅沢ですね。でもガソリンスタンドがどこも閉まっててやっと見つけたエネオスでは、キャンペーン中でレギュラーと同じ値段でハイオクが入れられるのでどうしますか?と聞かれ、じゃあお願いしますと。乗ってる感じは変わるような変わらないような…。寒くなってきたから、ニュートラルのときエンジン吹かし気味で。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
今シーズン
2004 セントラルリーグ順位表
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
悪すぎだね。というか、最初から全然興味なかったけどさ! なんて酷いファンかと自分でも思うけど、面白くない試合ばっかりやってて。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
オレンジ
前から思ってたんだけど、自分で選んでいる「色」について。無意識のうちに似た色のものを買っている、使っているということが、よくある。例えば服とか靴とか。その色は青だったり、赤だったり様々だけど、あれはどうしてなんだろう。
最近はオレンジ色のものが多いようです!

RHODIAを使ってみて。紙は上質だし、切り取るためのミシン目は細かくて気持ち良い。表紙のオレンジが好き。でもメモを捨てられない自分にはやっぱ少し使いづらかったです
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
48.5km/L
- 2004-10-15 (Fri)
- Bike
給油 6236km-6380km | 2.97L @ ¥119 | 48.5km/L
なんか最近雨続きだった上に、あせった気持ちで乗っていたから、原付が嫌いになりそうでした。だからあんまり良くないのね…。ていうか、ガソリン絶対もっとたくさん入ったでしょ!しかも高いし。許せなーいね。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
鬼十則
- 2004-10-12 (Tue)
- Words
というものがある。電通の四代目の社長であり、”広告の鬼”と言われた吉田秀雄さんの言葉。
一、 仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。
二、 仕事とは、先手先手と働きかけていくことで、受け身でやるものではない。
三、 大きな仕事と取り組め、小さな仕事はおのれを小さくする。
四、 難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。
五、 取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは…。
六、 周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地のひらきができる。
七、 計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
八、 自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。
九、 頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ。
十、 摩擦を怖れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練になる。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
前に進む
久しぶりに引きこもりました。人に会っていません。話していません。今火曜日の朝ですが、金・土・日・月曜日で行ったところはコンビニと薬局だけです。体調が悪いのもあるが、人間関係が激しく揺らいで、どうしたらいいか分からないので逃避しました。
少し寝すぎて夢と現実が分からなくなりました。
本当はこんなことをしている時期ではなく、明らかに時間のなさに追われる日々でなければならないのに、それすらできないということがこの厳しい現状を物語っています。
普通の大学3年生はもうすぐに本格的な就職活動が始まるわけで、いろんなサイトで就職活動のことを調べてみたら大変そうだね、いや大変とかじゃなく今の自分には無理であって、改めて今の時期からじゃなくて良かったと思いました。自分のことをはっきりと言葉にして語るためにもっと考えることが必要だし、それはただ時間があるから考えられることじゃないけど、まだゼロの状態なわけで、そこから就職に向けて動き出すことは無理だし、効率が悪すぎる。
こんなことを書くとみんなにはとても悪いように感じるけど、今までの自分を自分の実感として語るのは、4年で卒業しない理由がまだ見当たらないような自分に比べれば楽だと思う。簡単に言えば、みんなはずっと前に進んできたということで、自分はそれを恐れていたということ。立ち止まるのは怖くないけど、前に進むのが怖い。その違いは大きいんじゃないかな。
動き出そうと思った。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
MOLESKINE
- 2004-10-02 (Sat)
- Items

このノート欲しいよ。高いよ。
5年ぐらい前に、comfortlessという雑貨屋で見かけて買おうか迷ったけど、買っておけばよかったと今さらになって後悔しております。やっぱり作りがきれいで使いたくなるものはあるんです。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
恐るべき子供たち
- 2004-10-02 (Sat)
- Books
著者/訳者:コクトー
出版社:岩波書店( 1957-01 )
定価:¥ 420
Amazon価格:¥ 420
文庫 ( 135 ページ )
ISBN-10 : 4003256611
ISBN-13 : 9784003256619
詩人コクトー(1889‐1963)の手にかかると、子供の世界も、ギリシア悲劇を思わせる格調の高さをもって、妖しく輝きだす。白い雪の玉で傷ついた少年ポールが、黒い丸薬で自殺するという幻想的な雰囲気のなかに登場する少年少女は、愛し、憎み、夢のように美しく、しかも悲痛な宿命をになって死んでゆく。
岩波文庫
コクトー (著), 鈴木 力衛 (翻訳)
文庫: 135 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 岩波書店 (1957/01)
価格: ¥420 (税込)
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2004-10
-
- 自分で初めてやったから、色とかムラってる。まいいや。 5 mins ago
- @shima_ma ありがとー in reply to shima_ma 6 mins ago
- 髪の毛ピンクにした http://gdzl.la/8o1g77 19 mins ago
- More updates...
