眠い。ただいま朝の8時22分。1コマから授業なので寝ないで行きますよ。
昨日は昼過ぎに起きてしまって全滅だったので、今日は行くって決めてたんだけど…。
いや、行くよ!
自分に言い訳をするためにここに書くワケじゃなくてさ、自分を高めるために無理矢理にでも言葉にしようと思って。
雨が降ってるから、空いてるかなー。
ねむいなー
眠い。ただいま朝の8時22分。1コマから授業なので寝ないで行きますよ。
昨日は昼過ぎに起きてしまって全滅だったので、今日は行くって決めてたんだけど…。
いや、行くよ!
自分に言い訳をするためにここに書くワケじゃなくてさ、自分を高めるために無理矢理にでも言葉にしようと思って。
雨が降ってるから、空いてるかなー。
ねむいなー
月曜日に今週の目標を書いたけど、全部達成できませんでした。自分なりにトライしたものの、結果としては全部×。
しかしね、自分は目標を立てて実行することを侮っていたんだけど、すごく意味が大きいことに気付かされたなー。
やっぱりやってみなきゃ分からないことは多いです。
まあなんつうか、目標を立てて実行するって言うことは、目標が達成されない限り満足できないワケで、完璧主義な自分としてはその意味において、いつもうまくいかなくて、逆に焦らされることが嫌だったんだけど。
こうやって、挑戦することが大事なんだな、ほんとに。結果として達成されなかったとしても、途中までやったことは全部意味があるし、達成されれば大きい満足感を得ることができる。
check*padというサイトがあって、これは単純に「目標管理ツール」と謳って、やることのリストを簡単に管理できるサービスなんだけど、最近は、これがないと生きていけないぐらい依存してます。
全部リストにして、「やるべきこと」とか「空き時間ができたらやる」とか「ほしいもの」「観たい映画」とかね。達成されたらチェックを入れるようなものだけじゃなくて、「実践項目2006」とか「URLリスト」とか、メモっておきたいいろいろなリストを作って置いてある。
それで、最近「毎日やるリスト」を作ってみたわけですよ。
リスト名を日付にして、内容はほんとに些細なことだけど、
をチェックする。
「毎週やるリスト」は、
です。
結構簡単なように見えて、実は全部を達成するのは大変だったり…(こんなこともできてねえのかよって思うけど)。
それでまあ、「ゴミを25個以上捨てる」って、目標小さいなーって思うけど、これ毎日やってたら少しずつだけど部屋が片づいてきて、というか、部屋を頑張って片付けようっていう意識がちゃんとついてきて、なんとなくいい感じに。
アリとキリギリスの生き方で言えば、自分は完全にキリギリスなんですが、もうね、アリさん大尊敬ですよ。ほんと。
でも、自分はいつも何をするにも大きなところから達観してしまって、現実に何もできずに悶々とすることが多い。こうやって目標を立てて実行してみると、やるべきことを細かく区切って(明確にして)やっていけば、やりやすいって分かるんだなー。難しいことを考えずに、前に進める。すげえ。そんなことに、今さら気付いたのかよって思いますが。これからだー
そう、細かいことをコツコツ重ねていけば、最後には必ずいい結果が出るっていうことを信じられる自分になりたいね。
目標を立てて実行するのは、本当はすごく怖くて苦手なことだけど、少しずつできるようになりたいと思った。
この記事やけにまとまってんな。気持ち悪いなー
知恵の森文庫
岡本 太郎 (著)
内容(「BOOK」データベースより)
「青春は無限に明るく、また無限に暗い。」―岡本太郎にとって、青春とは何だったのか。パリでの旺盛な芸術活動、交遊、そしてロマンス…。母かの子・父一平との特異ではあるが、敬愛に満ちた生活。これらの体験が育んだ女性観。孤絶をおそれることなく、情熱を武器に疾走する、爆発前夜の岡本太郎の姿がここにある。
彼は、覚悟を決めた一人の芸術家だった。人間である前に芸術家であろうとしたし、生まれた時からそうなることを信じて、決めて生きた。フランスに渡り、自分自身と葛藤を続けながら、全ての責任を負う覚悟で進んでいった。どうしたら、こんなに強い人になれるんだろう、と思う。
両親の関係や、父母のことを冷静に書きつづる部分は、本当にすごい。母の岡本かの子の詩を読んでみたくなった。
先週は、授業が始まった週だって言うのに、自分をすごく戒めて一生懸命授業に出てたのに…。
なんか今週は心と体がバラバラです。今日は外に出てません。
昨日は睡眠時間が少なかったから、家に帰ってすぐに寝たのに、2時間ぐらいで目が覚めてしまって。
それから朝の9時までずっと起きてたら、やっぱり授業に出られなかった。逃げたとかじゃなくて、ほんとに、疲れてただけなのに、自分を責めてしまうのは当然のことだと思うのだけど。罪悪感を感じてるけど、それは何に対してのものなのかよく分からなくて、考えるのも疲れた。
でもね、別にそんなに嫌なワケじゃないのよ、この日常が。明日(今日)の授業に出られれば、万事解決なのですがね。がんばります。
監督: ローレンス・カスダン
内容(「Oricon GE」データベースより)
婚約者から突然別れを告げられたアメリカ女性が、彼に会うためにパリに向かう途中で知り合った男性と恋に落ちる。メグ・ライアン主演のラブストーリー。
めずらしく、こんな映画を観てみる。たまにはラブロマンスもいいもんだなと思わせてもらいました。軽く現実逃避をするにはちょうどいい。なんというか、嫌らしさがほとんどなくて、観てて当たり障りのないと言ったら悪いように聞こえるけど、うん、そんな感じ。映画の世界に入り込みすぎず、客観視しすぎるわけでもないような、そういう距離で観れる映画は、万人ウケします。もちろん悪い意味じゃなくて、たまにはこういう映画を観たいと思うね。
フランス行きたいなーって思ったけど、恋したいなーとは思わない。私はもはや、そういった状況であります。